坂下ちりこ 京都の女

タレント坂下 千里子(さかした ちりこ)ちゃんは京都の出身です。テレビでは標準語でなかなか京都のなまりを出さない千里(ちり)ちゃんです。和服を着て、京都弁を話すとすごく色っぽくなりそうですね。

出身は京都府京都市下京区。1976年京都市下京区五条で生まれ、幼稚園・小学校と京都市伏見区醍醐、中学・高校と京都府宇治市で過ごすした坂下 千里子(ちりこ)ちゃん。出身高校は京都府立東宇治高等学校で出身大学は亜細亜大学短期大学部。ちゃんと卒業しております。

京都の五条は観光でも有名です。観光名所は八坂神社、建仁寺、六角堂などがあります。ホテル、ビジネスホテル、ウィークリーマンションなども充実している地区のようです。

食べ物も美味しいのでしょうね。ちりちゃんの好物はなんでしょうね。

幼稚園、小学校とちりちゃんが過ごしたところは、京都市伏見区醍醐というところ。ここには醍醐寺というのがあり、歴史を感じる街並のようです。

ちりちゃんの醍醐寺の思い出は、豊臣秀吉が毎年花見に来ていたほどの桜の名所で小学校の時、醍醐山の山登りが学校行事であった。男女が2列に並んで隣同士が手を握って歩いたことはとても思い出に残っているようです。

彼女は今でも帰省すると醍醐寺の前をよく通り、当時のことを思い出したりするようです。どんな小学生だったのでしょう。モテモテだった事は確かでしょう。

京都での行事(祇園祭り)などには浴衣を着て出かけていたようです。浴衣、着物がきっと似合いますよね。その頃のちりちゃんの浴衣姿、テレビで見せてくれないかな〜。

最後にちりちゃんお勧め京都のグルメスポットですが、お茶漬けだいすきの彼女が真っ先に紹介したのは「ぶぶ家」という京茶漬けの店。
11種類の漬物とおひつに入ったご飯が出てきて、ご飯に好きな漬物を乗せて熱いだし汁をかけて食べます。

「ぶぶ家」地方発送ありです。
http://www.gion-kawakatsu.com/bubuya/bubuya.html


続いて、「かね庄」のお茶漬鰻。熱いご飯に挟んで少し蒸らしてから、塩、わさび、山椒、お好みの薬味をのせ最後にお茶をかけて召し上がります。地方発送もしています。
http://www.unagi-kanesho.co.jp/

「かふう」のはも茶 1575円、ちりちゃんの思い出の逸品だそうです。地方発送もしています。http://kafuu.jp/hamocha.html

実家が京都でよかったなあとつくづくと感じる坂下 千里子でした。



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